ばあちゃんに手紙を出しました。

夏休みは何をするのが正解なんだろうと考えに考えた結果、ふたみに行くべきだと思い、その旨を伝えるため、祖父母に手紙を出しました。

私の想いと、夏休みに修行させてほしいということ、そして来週夏祭りに帰るねっていうこと。

手紙を出して2日経ったが連絡はなく、まだ届かぬかとそわそわしていました。

そして、今朝こんな夢を見ました。

ばあちゃんから手紙があり、
じいちゃんはなんだかんだ「サヤが来たら〇〇しよう」と、お酒を飲みながら嬉しそうに話しているよ
というような嬉しい内容だったと思います。

しかし惜しくも、その夢は冷めてしまったわけで。

夢というものには、人間の欲望や潜在意識が現れるもんなんだなあ、と最近よく思います。

まあつまり、現実はそう甘くはないのですね。

そして昼頃、ばあちゃんから電話がきました。

まず第一声は、手紙長すぎて途中からわからんなった、って笑

伝えたいことばかり書き連ねるのではなく、相手に伝わる親切な書き方、身につけます。。笑

そして来週の夏祭りに帰る件は、もう飛行機取ってるから仕方ないということで笑
花火大会には毎年恒例で親戚中が集まるので、会えるのが楽しみです。

夏休みの件はあまり触れられなかったので、また来週、顔を見ながらきちんと話そうかと。

それ以外にも、話したかったことを少し話せました。

まあやはり、田舎で商売をやるというのはなかなかに厳しいものがあるわけです。

まだまだ勉強不足な私ですので、もっと頑張らねばな、と思いました。

何をどう、どのくらい勉強するのかちゃんと計画立てたいですね。

勉強し、計画をたて、アイデアを磨き、絶対にポパイを無くさない。知らぬ誰にも渡さないぞ。という気持ちで。

いつか絶対にやってやる、と闘志を抱いております。

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